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転職成功マニュアル

転職で成功するための情報を提供しています。転職で成功するために知っておくべき事とは?転職で成功するには具体的に何をしたら良いのか?また円満に退社する秘訣とは?また、退職届 退職願、職務経歴書の書き方と見本(サンプル、テンプレート)を無料でダウンロードできます。
転職は数とあなたの質で決まる
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    転職なんて、つまるところ、 不足に補充する、タイミングをねらえばいいのです。

    分かりやすく例えると、
    看護師が不足している病院に看護師が応募したとします。
    履歴書書き方が、イマイチだったり、面接で声が小さくて、ハキハキしていなくても、人が足らないわけですから、即採用です。しかも経験豊富なベテランとならば、是非是非、入ってください お願いします。という具合です。

    運送業でトラックの運転手が足りない所に長距離トラックの仕事をやりたいという人が来たら、それだけで限りなく採用に近いですよね。

    人材が不足している業界、会社(つまり競争率が少ない)で、あなたの質がそこそこなら、まず入れます。

    どうですか?転職なんてそんなものです。
    | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 11:06 | - | - | - | - |
    「どんな仕事がしたいか分からない」 自分探しの旅で迷った
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      何をやってもうまくいかない。
      何社、受けても“内定”に出会えない。
      面接の本も読んだ、身なりも悪くない。


      転職活動中は、自分の惨めな経歴をしゃべらなくてはならなくて、苦痛だった。
      その上に立て続けに落ちた。
      面接官の中には露骨に、見下すような人もいた。

      『この職業が僕に向いていないと面接官に思われているんだ。
      じゃあ、何回受けてもダメだろう。じゃあ、何の職に就けばいい!?』

      希望する職種自体に疑問を抱き、悩みながらの活動中の中、
      ある人に相談すると、ハローワークに、キャリアアドバイザーという人がいるみたいだ。

      この人たちは、客観的に、自分の悩みや進路について、相談に乗ってくれる人達だ、
      今回は3つのハローワークで3人のキャリアアドバイザーに計5回くらい相談に乗ってもらった。

      相談の内容は
      『私は、今まで学校で習ってきたプログラムという仕事に自信がもてませんでしたが、せっかくやってきたので、その仕事を探したい、でも転職がうまくいかない 』
      その繰り返しだった。
      アドバイスとして、
      「悩んでもいても仕方ない。
      働いてみないと分からないこともある。」
      という言葉をもらった。
      そこで、もっと自分を追い詰めてみる。
      『でも、プログラマーとして自信が無いんです。他の仕事でないと転職出来ないのではないでしょうか?他に自分に向いている仕事があるのではないでしょうか?』
      すると、あきれ気味で
      では、何かやりたいことがあるのですか?まず、プログラマーとして働いたことが無いんだから、アルバイトとして現場を覗いてから判断しても遅くないですよ。」
      本音で話したから、本音で返ってきた。これが無料なのだから是非みなさんも利用して欲しい。

      また、人材紹介会社にもキャリアカウンセラーがいるが、結局は営利目的なので、
      ハローワークのような利害関係のない人に相談したほうが良い

      あらかじめ答えが予想できるような相談はやめてほしい。
      くれぐれも「本音」でぶつかった方がいい。本音には本音の回答が返ってくる。いろんな人を見てきているので“流れ作業”のように対処されては、行った意味が無いので、“熱く”語ったほうが良い。
      単なる相談なら、ありきたりなアドバイスになるだろう。


      まずは、職務経歴書を書こう!そして書き終わったら第三者としてハローワークの人に見てもらって一緒に考えていくと良い。書き方も教えてくれる。

      そして、それを第三者の人に見てもらい客観的な意見を聞こう。恥ずかしがっている場合ではない。
      自分が何をしたいのか分からないのだから


      何がしたいか分からないなら人に聞け

      しかし、聞かれた相手もあなたのことが分からないから、最低限度の情報は相手に与えろ。
      | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 14:16 | - | - | - | - |
      なぜこんなに狂ったように就職活動をするようになったか
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        ハッキリとはわからない。ただ自分の棚卸しをしていくなかで、いい大人が、自分の事が分からなくなって無職 だという事に嫌悪感を覚えたのかもしれません。

        もし、自分が小学生で、まさか、将来、部屋に閉じこもって、悶々としているとしたら、どうだろう?

        恥ずかしい、嫌だ、クヨクヨするために生まれてきたんじゃない。

        バリバリのニートなんて、友達には、笑っていえても、子供だった頃の自分には言えない。 地元では、結婚している同級生もいる。車を持っているやつも多い。
        でも僕は東京で、車も買えず、仕事もない。夢も、方向性も見つからない。


        もう 嫌になった、変えたかった。

        変えることが出来たのは、ハローワークのカウンセラーや人材紹介会社の担当者からのアドバイスだった。

        幸い私は健康で、あとは方向性が欲しかったのだ。
        何に対して、全力で投球すればいいか、ヒントが欲しかった


        とにかく、ぶちまけた。現状の情けなさと、受けても、受けても落ちていくこの惨めさ。


        でも、自分のなかで、もっともらしい言い訳で逃げてきたことを振り返り、もう、これで終わりにしないといけない。
        そう考えたとき、
        「フッ」と肩の力が抜けた。「自分探し」という 自分のことを自分が見失う状態から、じゃ「自分を作ろう」と考えるようになって、何もかも好転していった。
        | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 14:14 | - | - | - | - |
        自分探しの旅、何がしたいか分からない
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          「自分探しの旅」ってなんだ。退職してしばらくは、自分を見つめ直そう。そう思っていた。

          で、見つめ直すことはできたか?答えは NO。
          ダラダラした日々が続くだけ。

          3年働いた半導体の工場を辞めて、しばらくニートだった、ハローワークの認定を受けて、雇用保険で生活していた。部屋から出なかった。1日が長かった。現実から離れたく思い、何をするにも面倒だった。
          ゆっくりと進路を考えようと思っていた。
          1日?3日?一週間?一ヶ月?
          あれだけ時間があったのに自分を見つめ直す時間なんて全くとっていなかった。

          なぜ見つめ直すのを拒否したか?
          怖かったからだ。「何がしたいかわからない」ことを知るのが怖かった。
          完全に自分を見失っていたのだ。
          もし、「あなたは今 何をしたいのですか?」と聞かれたら一番困っただろう。どこに進んでいいのか自分でも分からないのだから・・
          明日も、あさっても、どこに進めばいいか分からない。
          まして、転職なんて、何がしたいか分からない・・

          しかし
          周りをを見てみると
          同い年の人間が、 バリバリと仕事をし、充実し、給料をもらい、そして、彼女をつくり、なにもかも良い循環だ。
          そうなりたいのだ。

          私は、金がない、仕事がない 探す気力もない、 何がしたいかわからない。 自信がない。 金がないし、無職なので、彼女を作るような発想もない。


          自分探しの旅はこれで終わり、転職活動を通じて、十分すぎるほど、自分が理解できた。


          あのとき、真剣に転職に向き合うことをしなかったら、まだ自分探しの旅をしていたはずだ。今は 自信と居場所がある。
          もう 無職ではないのだ!これからは恋もするし、バリバリ働くのだ。

          自分探しの旅とは、「ゆっくり考える」ことではなくて、「自分を捜すために前に進むこと」例えば部屋で何か捜し物をするときに、机の下や、思い当たるところを探し回るはずだ。
          もし、それがどれだけ探しても見つからなければ、あきらめるか、買い直すしかない。

          なのに私が考えていた自分探しは、何もせずに、考えてみようとするだけ・・それで探せるはずがない。

          | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 14:18 | - | - | - | - |
          就職活動が終わってからの感想
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            人材会社や派遣会社にあっちこっちと登録したが面談にいってみると会社によって『色』が違うことに気付いた。担当者の性格や会社が抱えている案件も様々である。それは各々のスキルに合わせて登録すれば良い。


            人材会社や派遣会社では模擬面接や履歴書、職務経歴書の書き方等、教えてくれるのでたくさん利用したほうがいい。大きい人材紹介会社は面談の担当と企業の担当が異なるため企業側にも登録者が伝わりづらいかもしれない。派遣のいい所は『紹介予定派遣』なるものがある。実際に職場で数ヶ月間、働いて企業と登録者が納得したら社員として働ける。これを使えば理想の会社にたどり着けると思う。


            はじめは人に「人材紹介会社」 というものがあると聞かさせても 人材派遣と何が違うか分かりませんでしたが、

            今は心の底から いろんな人に「人材紹介会社」を勧めたいです。特に未経験の人や、仕事における軸がブレいている人は、いろんな人にぶち当たった方がいいと思う。

            生まれて初めて、自分のやりたい仕事に就くことができた。

            就職活動が、自分探しの旅だったのだ。

            あー 「早く働きたい!」心の底からそう思う。

            | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 14:09 | - | - | - | - |
            転職活動終了
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              朝から面接、今日は2件。
              すべて人材紹介会社からの紹介だった。けれど行く気はなかった。それより昨日の面接の内定の結果が報告されることが気になっていた。まず1件目はWebシステム開発の会社だった。自己紹介から始まり志望動機や過去の仕事について、問い詰められる。面接終了後、適性検査を1時間して終わり。また、手応えがない感じで次の面接場へ向かっていると昨日の紹介会社からの連絡があった。
              「内定をいただけました」。

              この一言で僕の中でホイッスルが吹かれた。「終〜了」
              転職活動が終了を迎えた。あと1社が残っていたがあんまり行く気がしない。はぁ〜長かった。
              | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 14:06 | - | - | - | - |
              今日は違うぜ
              0
                本日の面接はいつも以上にやる気があった。ここで就職でもいいと思っていたので緊張していた。しかも2次面接である。
                前日の渋谷ジョブスポット、今日の会社を担当している人材紹介会社での模擬面接を思い出して挑む。
                面接は大体1時間弱だった。
                面接内容は志望動機、将来はどうなっていたいのか、現在の生活状況と就職活動内容、ここで何がしたい、希望の年収は?等いつもと変わらず終わる。
                結果は明日に持ち越される。
                | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 14:05 | - | - | - | - |
                ロボットのように働かされて私は疲れていた
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                  私は半導体工場で働いていた。シフト制で、たちっぱなしだ。精密機器を作るのでとても神経を使う。
                  まるでロボットのように働いた。
                  給料も安かった。心底疲れていた。深夜勤務もあり、睡眠障害になりそうだった。
                  仕事が代われるなら、どんな仕事でも良かった

                  面接で落ち続けてから就職を真剣に取り組み初めた。人材紹介会社の人のサポートを受けながら、アドバイス通りにやってみた。


                  もう、目的がなく ロボットのように働くのは嫌だ。プログラマーの仕事は未経験だが、がんばるつもりだ。何度も何度も、自問自答して、本当にやるべきか考えた仕事だ。

                  はじめは面接で、適当に入社理由を話していたが、ある時から、自分の言葉で、なぜ「プログラマーになりたいのか」がスラスラでてくるようになった。

                  自分でも驚いた。私は変わったのだ

                  | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 10:41 | - | - | - | - |
                  面接の練習
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                    渋谷ジョブスポットにて面接のマナー講座を受ける。基本的なことばっかりだったが行ってよかった。新卒の初々しい学生さんに混じり一人浮いていたに違いない。
                    面接マナー講座は『そんなことわかってるよ』って思うかもしれないが実は出来ていない事も多いので是非いくべき。
                    そのあとに明日の面接のためにその企業を紹介してくれた紹介会社に模擬面接をしてもらった。担当の企業だけあって詳しく対策を教えてくれる。どんな質問が来ると調べてもらったり、考えてもらえるので助かるったらありゃしない。

                    | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 10:40 | - | - | - | - |
                    不採用になった理由を聞いてみる
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                      何度も立て続けたに落ちた。

                      ある人に相談すると、
                      なぜ落ちたか、先方に聞いて見ろ とのこと。

                      とても恥ずかしかったが、背に腹は代えられない。

                      このまま「どこが悪いか」理解していないと、永遠に受からないといわれた。

                      そこで
                      不採用だった会社に電話で原因を聞いてみると「スキル不足」「言う事がマニュアルどうりである」「実は採用者が決定している」なんて言われる。自分で応募した会社だったので相手の会社が期待していた人とずれていたと思う。

                      ここまでくると人材紹介会社での紹介が増えてくる。
                      紹介での1社目は色んなことを手がけているとのことだった。

                      まだ紹介会社での登録はしていく。
                      登録会社での段取りやら説明は慣れてきてしまった。

                      以前、登録した紹介会社に案件をいただきに行く。その積極性が人材紹介会社にとって“やる気”を見せることが出来る。
                      | 転職がうまくいかず落ち込んでいる人へ | 10:38 | - | - | - | - |