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転職成功マニュアル

転職で成功するための情報を提供しています。転職で成功するために知っておくべき事とは?転職で成功するには具体的に何をしたら良いのか?また円満に退社する秘訣とは?また、退職届 退職願、職務経歴書の書き方と見本(サンプル、テンプレート)を無料でダウンロードできます。
正社員と非正規雇用者(フリーター、派遣)の格差
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    正社員と非正規雇用者(フリーター、派遣)とはどのくらいの格差なのでしょうか?

    フリーターや、派遣という制度ができてからまだ、数十年程度なので、フリーターのまま 60歳過ぎてという人がいません。
    そのせいか、実感がわかないかもしれません。

    なんといっても 生涯受け取るお金です。これが一説によると2〜3億円近く差が付くそうです。(大卒なのか、働いている企業の規模によって違います)
    派遣の生涯賃金は約1億〜1億6,000万円です。これでも半分くらいですね。

    そして老後です。退職金は派遣やフリーターにはありませんし、年金も相当額差が付きます。

    ある機関が調査した退職金水準は大学卒・定年モデル退職金で 平均2300 万円ということになっています

    年金に関して付け加えると、厚生年金とちがって、国民年金(老齢基礎年金)は月額にして6.6万円が上限で、未納期間に応じて少なくなってしまいます。

    簡単に言うと会社が社員の年金を半分を納めてくれているので、国民年金を払っているだけのときよりも凄くお得です。

    コツコツ会社勤めして、退職すると、退職金も入り、年金も毎月 約20万円程度 もらえるのです。
    かたやフリーターや派遣社員は、毎月6.6万円です。
    孫にオモチャも買ってやれません。トホホ

    今 これをご覧になっているあなたが、おいくつなのか分かりませんが、たった今すぐから正社員として就職すべきです。

    なかは、ちょっと取りたい資格があるから、1年間だけ派遣社員とか・・そんな方もいると思います。
    もちろん、働き方は人それぞれ、ただ、そのチョイスの前に、本当に非正規雇用者にならなければ それができないのかを調べるくらいはすべきではないでしょうか?
    さて、話は変わりますが、まだ転職先が決まっていないならまずは無料のキャリアカウンセリングでも受けたらどうですか?


    ■キャリアカウンセリングとは
    「転職したいけれど、自分には何が向いているかわからない」
    「退職のタイミングとして今がいいのか?」
    「そもそも転職すべきかどうか迷っている」etc
    このような転職に関する不安を専門的な立場からアドバイスしてくるのが
    キャリアカウンセリングといいます。
    また 人材紹介会社では、専門のキャリアカウンセラーが無料で相談にのってくれるサービスを提供している事が多いので、まずは人材紹介会社に登録してキャリアカウンセラーに相談するのが問題解決の糸口です。

     

    人材紹介会社は派遣会社と違って正社員採用を希望する企業の面接をセッティングしてくれます。

    人材紹介会社に登録するメリットは

    (1)「面接の練習」や、「職務経歴書の手直し」もしてくれます。

    (2)退職する前から転職に向けてダンドリを組んでくれます

    (3)多忙な人のために、平日の夜遅く、土日も相談に乗ってくれます

    (4)ハローワークには無い、正社員向けの大企業求人が多数検索可能

    (5)Uターン/Iターンなどの情報も充実

    (6)転職に関するセミナー多数開催

    (7)しかも利用に関しては全て無料。


    ★パソナキャリア(大都市のみ支店有り)

    転職マニュアルも豊富。職務経歴書の書き方… 書類選考で落ちない書類の書き方 * 面接合格マニュアル… 面接突破のための秘訣 * 円満退職マニュアル… その後の仕事を円滑に進めるために等々

    ★リクルートエージェント(ほぼ全国に支店有り)

    なんといっても業界最大手。ダントツの求人数。その上、退職願・退職届・職務経歴書の書き方やサンプルが用意されてあり便利

    ★マイコミエージェント(東京・大阪のみ支店あり)

    日本キャリア開発協会認定・CDAのプロ資格を持ったキャリアカウンセラーが親身に相談にのってくれ、面接日、入社日の日程、給料などをあなたの代わりに交渉してくれる代理交渉のサービスもあります。もちろん全て無料です。

    ★ビジネスプロジェクト

    仕事を楽しみ、人生を前向きに生きて行きたい人、これからの会社の寿命10年時代で成功したい人のための求人情報サイト
    | 知らないと損する転職裏話 | 15:44 | - | - | - | - |
    メールで聞くこと 電話で聞くこと
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      これは転職以前の マナーというか常識の問題だが、なんでもメールで済まそうとする人がいます。

      例えば、遅刻の連絡を メールで済まそうとしたり、給与に関わるデリケートな問題をメールで尋ねたり、内定の辞退をメール一本で済ませたり。

      ピンと来ていない方に伝えておくと

      メールで伝えて良いモノとして

      (1)緊急性のないもの
      (2)重要でないもの
      (3)最悪 見なくても合否に関わらない内容

      に限ってください。
      相手からメールと指定されない限りは面倒ですが、直接 面接の際に聞くのが良いだろう。

      10人面接を受けるとして、あなただけから頻繁にメールが来て、「○○はどうすれいいですか?」
      など、よく考えれば分かるような頭の悪そうな質問が何度も届いたら、まあ、印象はよくありませんよね。
      | 知らないと損する転職裏話 | 19:54 | - | - | - | - |
      条件が合っていないくても応募していいのか?
      0
        例えば、大卒を募集しているのに、高卒の人が応募したり、経験者のみ募集しているのに、未経験の人が応募したりすることです。


        可能かどうかで、いうと「可能」です。
        ただ、相当 作戦を練る必要があります。


        正社員紹介会社(人材紹介会社)の担当者と二人三脚で、なぜその会社に入りたいのか?

        条件が整っていないのにもかかわらず「なぜか?」
        を相手が納得するレベルまで落とし込む必要があります。
        それは、迫力がないと駄目です。


        ただし、30歳まで という条件のところに
        32歳の人が応募するくらいなら、特に問題はないと思います。
        その差額分を跳ね返す情熱、スキルがあれば十分可能です。

        | 知らないと損する転職裏話 | 17:35 | - | - | - | - |
        転職は35歳まで?
        0
          「転職は35歳まで」という話を聞いたことがあります。
          たしかに求人も35歳までが多いのですが、
          35歳でも年相応にキャリアがあれば、問題ないと思います。


          それはマネジメント能力です。部下を持ち、限られた予算と人員でチーム(部、または課)をまとめた経験があるか ないかです。

          逆に22歳の人にはそんなものは求められませんからね。

          また、マネジメント経験がなくても、専門職や、プロフェショナルなら、十分採用可能です。

          むしろ、こまるのは、何の特色もない仕事を続けてきた人です。派遣にでも、できるような仕事をして、向上心もない人がリストラされ、家のローンを抱え、年齢的にもハンディを抱えていると、どうしようもありません。

          正直、こんな場合は正社員紹介会社(人材紹介会社)の担当者に一度キャリアカウンセリングをしてもらい、最善策を探すのが良いでしょう。まともに策もなく転職活動を続けていては、断られ続けて、条件を下げて妥協したりする可能性が高いです。



          | 知らないと損する転職裏話 | 17:30 | - | - | - | - |
          サービス残業があるかどうかを確認したい
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            勤める前から知っておきたいこと、それはサービス残業の有無。入社して気づいては遅いです。それを事前に知ることはかなり難しいですが、

            (1)面接時にストレートに聞く(聞き方は、まず残業が多いか少ないか、聞いて、多いようなら要注意)

            (2)正社員紹介会社(人材紹介会社)を経由して聞いてもらう

            (3)夜の8時ごろに電話するとか会社の前に行って電気がついているのかチェック。その会社の出待ちをして勤めている人に聞く

            (4)比較的大手なら SNSなどで その会社の人がいないか または 2chなどの掲示板で、その会社のスレッドがないか調べてみる

            (5)どうしてもサービス残業が嫌なら、残業がおきにくい定時で確実に終わる業種を選ぶ

            (6)それでも嫌なら時給制の派遣社員になる


            しかないです。でも (5)が一番堅いかもしれない。
            | 知らないと損する転職裏話 | 19:31 | - | - | - | - |
            迷ったら無難に行った方がいい
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              迷ったら、無難な方を選んだ方ががいいです。


              例えば、スーツでいったほうがいいか、カジュアルでいいのか?と迷ったら、カジュアルで来てくださいという指定がなければスーツの方が無難です。

              以前、カジュアルでもOKです。という転職フェアがあったが、やはり普段着の人は少なかったし、相手がスーツで自分がカジュアルだとやはり・・・ですよね。

              ファッションにかぎらず、無難にいくと目立ちません。でも目立つのは「仕事の中身」だけで十分です。

              髪の毛が茶髪だけど染めた方がいいか?なんて、聞くまでもありません。迷っているなら、無難にしてください。

              履歴書は手書きがいいのか?パソコンでいいのか?
              迷ったら、無難な手書きで・・

              すべてこんな感じです
              | 知らないと損する転職裏話 | 13:16 | - | - | - | - |
              募集していない企業へ直接応募する
              0
                通常は正社員紹介会社(人材紹介会社)などに登録している 求人をしている会社へ応募するのだが、行きたい業界などがハッキリしている場合は、
                応募などしていないので、ホームページなどを見て連絡をする事もアリだ。


                例えば、あなたが経理の経験者だとして、好きな業界や、近所など自分にとって、よい条件の会社を見つけて直接電話するのです。

                もちろん、断れる可能性が高いのだが、

                「ちょうど、経理の人が寿退社で、抜けるので募集しようと思っていたのです。よろしければ一度面接に起こしいただけませんか?」
                など相手にとっても渡りに船 という感じで喜ばれる事がある。

                よく考えたら、求人がこれだけ登録されているということは、逆をいうと、求人にこれから登録しようと思っている会社が沢山あってもおかしくないはずだ。

                しかも一番のメリットは競争率が 0%ということだ。
                成功を祈る





                | 知らないと損する転職裏話 | 11:18 | - | - | - | - |
                派遣社員のデメリット
                0
                  派遣写真は正社員に比べてでメリットが多い。
                  もちろんスペシャリストや専門的な資格があれば話は別だが、一般的には下記が考えられる。

                  ■契約期間が存在して終身雇用ではない。
                  ■派遣先の景気に左右され、正社員より真っ先にクビの対象になる
                  ■正社員と比べて責任のある仕事を任せてもらえない
                  ■交通費、ボーナスがない
                  ■生涯賃金は、数千万円単位で違う
                  ■手当がない。「通勤手当」「家族手当」「地域手当」など
                  ■保険制度なども正社員に比べて劣る。




                  | 知らないと損する転職裏話 | 16:13 | - | - | - | - |
                  派遣社員のメリット
                  0
                    男性で、家族を養っていく立場なら、個人的には派遣社員というのはお勧めしませんが、下記のメリットもあります。

                    ■就業時間や期間が正社員より自由なので、結婚して専業主婦になる など長期的な予定があれば便利。
                    ■時給制なので、無意味な残業やつきあいなど人間関係のわずらわしさがない
                    ■自分の時間が有効活用できる
                    ■派遣会社が自分の代わりに仕事を探してくれるので思わぬ大企業に勤めることもできる。

                    ちなみに派遣社員にも有給休暇があります。
                    6ヶ月継続勤務し、労働日の8割以上出勤した場合は、10日間の有給休暇が与えられます。
                    | 知らないと損する転職裏話 | 16:08 | - | - | - | - |
                    主婦が再就職する場合
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                      出産や育児でビジネスを離れていた女性が正社員として再就職する場合は、大きく分けると下記のような点をご注意下さい

                      (1)子供がいるから残業ができない などの自分本位な人
                      (2)家族の了解を得ていない人


                      などです。
                      またビジネスからしばらく遠ざかっている間に ビジネスの仕組みなどが変わっているケースもあります。

                      いずれにしても簡単ではありません。
                      子供を言い訳に休みがちになるのでは?など勘ぐられないためにも
                      「子供が小さいが親と同居しているのでご心配なく」とか「共働きですが、近くに24時間対応の保育園があるので、大丈夫」など面接時にピシャリと、伝えておいた方がいいでしょう。
                      | 知らないと損する転職裏話 | 16:03 | - | - | - | - |